7月25日(土)「紺碧。」の舞台、保戸島での慰霊祭
1945年7月25日より70年・・・
保戸島では、例年この日に慰霊祭が行われています。
P-nutsメンバーも参列させていただきました。

島にある大きなお寺、海徳寺へ。
たくさんの方が、お参りに来られていました。


海徳寺でのお参りの後、保戸島小学校にある慰霊碑に手を合わせました。

慰霊碑の裏手にあるお宅の庭・・・「ネコ多いなぁ」
(言いたくなるよねぇ)

保戸島小学校
チカ、ユキ、ルミ、マサ、テル、トシ、クニ。きっと、まだそこにいる、そんな気がしました。

2015年の7月25日も保戸島の「空はどこまでも青く、空を映した海は、なおいっそう青く・・・」
この景色を見ながら、ふと このセリフが・・・。

遅ればせながら、このタイミングで「紺碧。2015」公演を終えて・・・。
メンバーからのコメントを述べさせていただきたいと思います。
ご来場のみなさま、スタッフのみなさま本当にありがとうございました。
今回初めてのセリフの多い役 出番の多い役 で不安や苦労もたくさんありましたが、メンバーやスタッフさん、あたたかいお客様方に支えられ無事に終える事が出来ました。
「紺碧。」は私も大好きな作品だったので2015年バージョンも参加させて頂く事ができ嬉しく思います。
「紺碧。」を通してお世話になったすべての方に感謝します。
ありがとうございました☆★☆
りん
二年前に上演された「紺碧。」は私のP-nutsでの初参加作品でした。
二年前には出会えなかった多くの人の支えを得て、当時はいなかった劇団のメンバーを迎え、新しい土地での開催されることとなったこの公演。
再演ではありましたが、単に同じことをするだけといった安易な気持ちでは今回の公演は成り立たなかったと思います。
より良い作品を一からつくろうという気概の中、二年前と同じ役を得てこの公演に参加出来たことは、貴重な経験となりました。
ご来場下さった方々には多くの温かいお言葉を頂き、ほんとうにありがたかったです。
たくさんのご来場ありがとうございました。
川崎サイコ
老婆、梨香です。
2年ぶりの老婆は前とは別の新しい感覚が泉のようにこんこんと湧いてきて、私にとってとても新鮮な作品となりました。
今回もたくさんの出逢いがありました。
もしももう一度この作品を、老姿を演じるときが来たら、『紺碧。』はまた新しい表情を見せてくれるような気がします。
また会える日まで。
たくさんのご来場、ご支援ありがとうございました。
梨香
ご来場頂きました皆様、ならびに助けて頂いたたくさんの皆様、本当にありがとうございました。
2年前の紺碧。で、初めて保戸島での爆撃のことを知りました。
大分県民として、知らずにいたことを、恥ずかしくもあり、悲しくもありました。
もっとたくさんの方々に知って頂きたい。
そう想いを乗せて、演じさせて頂いた子供たち。
あれから2年が経ち、再び、チカちゃんを演じることが出来る機会を与えて頂いたことを、本当に感謝致します。
子供たちは輝けたでしょうか?
想いは、届いたでしょうか?
皆様のたくさんのご協力を頂いて、紺碧。2015、無事に幕を降ろす事が出来ました。
心から、ありがとうございます。
またいつか、子供たちに会えることを願って…。
たみ
紺碧。2015
2年越しのルミをさせて頂きました。
まさか、またルミに会えるとは。
あたしはルミが大好きです。
そしてチカ、ユキ、マサ、テル、トシ、クニ、先生が大好きで、学校が大好きでした。
この芝居をさせて頂いて、始めて保戸島の空襲の事実を知りました。
2度目の公演にあたり、
再度保戸島を訪れ、当時のお話を実際に経験された方から伺う事が出来ました。
一度公演している事も重なり、
心に深く、何かが刻まれました。
何故、あの子達が死ななければならなかったのか。
悲しみなのか怒りなのか、
複雑な気持ちがずーんと身体に刻まれました。
事実は悲しいけれど、
劇中で先生と友達と教室で遊んだ時間は
いまでもキラキラ輝いています。
素晴らしい作品の舞台に立つ事が出来たのは、
支えてくれた、たくさんの方々のおかげであり、
観に来てくれたお客様のおかげであります。
本当にありがとうございました。
Kaori
「紺碧。2015終えて」
ご来場くださった皆様、色々とご支援くださった皆様、本当にありがとうございました。
2013年版の「紺碧。」DVDを初めて観た時、「紺碧。」という作品に惚れ込み6回ほど観てしまいました。その時は入団前でしたが、入団数カ月後に再演の話を聞き、思わずワクワクしてしまいました。内容は大分県津久見市で実際に起こった戦争による悲しい出来事をベースにしており、決してワクワクという単語は似合わないのですが・・・。
テル(子ども)役をその時代の子どもを想像しながら、精一杯、楽しく演じさせていただきましたが、あちらこちらで「あのおじさん子どもは?」という様な意見?が続出し、まだまだだなと未熟さを感じております(^_^;)
今年は戦後70周年の年、だからというわけではないですが、こういう悲惨な出来事があったということを忘れず、「日本が戦争をしない国」であることがずっと続くことを切に願います。
この作品に関わることができて、感動&感謝しています。
まだまだ入団間も無い新人ですが、今後とも色々なことにチャレンジしていきたいと考えています。今後ともご支援よろしくお願いします!!
ひこひこ
紺碧。2015、全公演無事終了致しました。
今回再演ということで初めて出演させていただいた紺碧。
自分自身できうる限り子供らしく、自由で楽しく、時に切なくクソガキを演じることができ光栄に思います。
ミスター&ミセスチルドレンと愉快な大人達が織りなす保戸島空襲で起きた出来事。どうか忘れないで下さい。
そしてまたいつの日か、カケッコーできる日を信じて…
トシ役 左右翔太郎
紺碧2015を終えて
大分公演も無事に終わる事ができたのは、いろんな方の協力あっての事です。大変ありがとうございました。
私自身この劇で保戸島での出来事を知る事ができ、とてもためになりました。
この出来事をもっと他の人にも知ってほしいと思いました。
戦後70周年と言うこの年に紺碧を公演できてとても良かったと思います。
マサ役 和泉 昌知
津久見、大分ホルトホール、計3回紺碧全て、あっという間に終わってしまった気がします。P-nutsに入団して、もう5カ月が経ちました。様々な役をさせてもらい、今回は子供クニ役をさせていただきました!正直、難しかったですが、すごく楽しむことはできました!
紺碧の公演が終わると、安心したというより、少し寂しい感じがしました。それほど楽しかったのだと思います。
紺碧。はとてもいい作品です。
たくさんのお客様に観ていただき、とても嬉しく思います!
素晴らしい舞台に、いつも立たせていただき、ほんとうにありがとうございます!
演劇集団P-nuts紺碧。クニ役 翔也
私の紺碧は、保戸島の慰霊碑の前から始まりました。迷路のような道、爆死した子供達、運動場-稽古の度に子供たちが、70年後の今に居るような気がしてきて-最後の公演では、子供たちと別れるのが淋しくてたまりませんでした。
ご来場頂いた方々、スタッフの方々、本当にありがとうございました。
ようこ
自分は県外の出身なのですが、大分に住むこの数年間だけで何故だか保戸島出身の方と出会う機会が多いのです。
中でも家族の様に接してくれた御夫婦に大変世話になった時期があり、島の様々な話を聞かせて貰ったことを思い出しました。
そして今年、この[P-nuts]という素晴らしい仲間達と出会い、今回の【紺碧】に出演できる奇跡が起きました。まさかこんな形で保戸島と再会することになろうとは[?]
役者として初舞台だったこともあり、「縁」を通り越してもはや「宿命」と感じたほどですね(笑)
ご来場の皆様と支えて下さった方々にお礼を申し上げてみつつ‥この不思議な巡りあわせにも感謝してみたい今日この頃です♪
医者/課長代理☆半丁(新人)
紺碧再演を終えて。
ほとんど大道具やスタッフからの視点での話になりますが、今回は再演だから〜と見通しが甘くなっていました。
当初は椅子や机はそのまま使えばいいし黒板だって準備済み。これはもう楽勝ですヨ。と思っていたら。
初っ端から椅子と机がミシミシ鳴っとる…
再演ってこんな要素の不安が出てくるんですね…orz
他にも前から変更された動きの音出しが曖昧なままになったりと色々ありました。
今回ほど周囲の方々に助けられた公演は無いと思います。
本当にありがとうございました。
イケ
『紺碧。』への参加は、代表の林さんからうちのOfficeせんせいしよん 主宰 髙椋へ連絡をいただいたことが始まりでした。その連絡をいただいた時、調度せんせいしよんで飲み会をしていて、仲間から『行ってこーいっ』と背中を押してもらい、林さんとお話する事ができました。
この『紺碧。』は、今と昔のそれぞれの立場・価値観で話が展開していきます。昔を知ることによって改めて今と向き合う決意ができた男。そんな彼に何か一つでも影響できる役割をいただき、とても光栄でした。
沢山のご縁があり、今回のお芝居に参加させていただきました。
稽古場に大体1番乗りしてストレッチをしたり、時には晩ご飯を食べているりんさん。
手足が長くて声の一番通るサイコさん。
頼れる兄貴的存在のかっこいい半丁さん。
いつも小道具の旗やら教科書やらを持ってきてくれる最年少の翔也さん。
勉学とバイトとお芝居の両立をしているお芝居にもまじめなmasaくん。
いつもにこにこしてて、一緒に舞台裏でみんなの白い布を一緒に畳んでくれたようこさん。
砂袋の改良に改良を重ねてくれた私と同期のひこひこさん。
さらっと稽古に来て自主練習をさわやかにこなすkaoriさん。
笑顔が素敵な翔太郎さん。
いるだけで稽古場が高揚する、そんな存在感があるたみちゃん。
重たい音響機材や道具達をいつも運んでくれるイケさん。
かわいい梨香さん。
本番前皮膚に影響が出るイケメン代表の林さん。
P-nutsさんのメンバーのみんなと出会えて、一緒に舞台を作れて幸せでした。
ありがとうございました。
丸山秀美
<ひこひこ>
保戸島では、例年この日に慰霊祭が行われています。
P-nutsメンバーも参列させていただきました。

島にある大きなお寺、海徳寺へ。
たくさんの方が、お参りに来られていました。


海徳寺でのお参りの後、保戸島小学校にある慰霊碑に手を合わせました。

慰霊碑の裏手にあるお宅の庭・・・「ネコ多いなぁ」
(言いたくなるよねぇ)

保戸島小学校
チカ、ユキ、ルミ、マサ、テル、トシ、クニ。きっと、まだそこにいる、そんな気がしました。

2015年の7月25日も保戸島の「空はどこまでも青く、空を映した海は、なおいっそう青く・・・」
この景色を見ながら、ふと このセリフが・・・。

遅ればせながら、このタイミングで「紺碧。2015」公演を終えて・・・。
メンバーからのコメントを述べさせていただきたいと思います。
ご来場のみなさま、スタッフのみなさま本当にありがとうございました。
今回初めてのセリフの多い役 出番の多い役 で不安や苦労もたくさんありましたが、メンバーやスタッフさん、あたたかいお客様方に支えられ無事に終える事が出来ました。
「紺碧。」は私も大好きな作品だったので2015年バージョンも参加させて頂く事ができ嬉しく思います。
「紺碧。」を通してお世話になったすべての方に感謝します。
ありがとうございました☆★☆
りん
二年前に上演された「紺碧。」は私のP-nutsでの初参加作品でした。
二年前には出会えなかった多くの人の支えを得て、当時はいなかった劇団のメンバーを迎え、新しい土地での開催されることとなったこの公演。
再演ではありましたが、単に同じことをするだけといった安易な気持ちでは今回の公演は成り立たなかったと思います。
より良い作品を一からつくろうという気概の中、二年前と同じ役を得てこの公演に参加出来たことは、貴重な経験となりました。
ご来場下さった方々には多くの温かいお言葉を頂き、ほんとうにありがたかったです。
たくさんのご来場ありがとうございました。
川崎サイコ
老婆、梨香です。
2年ぶりの老婆は前とは別の新しい感覚が泉のようにこんこんと湧いてきて、私にとってとても新鮮な作品となりました。
今回もたくさんの出逢いがありました。
もしももう一度この作品を、老姿を演じるときが来たら、『紺碧。』はまた新しい表情を見せてくれるような気がします。
また会える日まで。
たくさんのご来場、ご支援ありがとうございました。
梨香
ご来場頂きました皆様、ならびに助けて頂いたたくさんの皆様、本当にありがとうございました。
2年前の紺碧。で、初めて保戸島での爆撃のことを知りました。
大分県民として、知らずにいたことを、恥ずかしくもあり、悲しくもありました。
もっとたくさんの方々に知って頂きたい。
そう想いを乗せて、演じさせて頂いた子供たち。
あれから2年が経ち、再び、チカちゃんを演じることが出来る機会を与えて頂いたことを、本当に感謝致します。
子供たちは輝けたでしょうか?
想いは、届いたでしょうか?
皆様のたくさんのご協力を頂いて、紺碧。2015、無事に幕を降ろす事が出来ました。
心から、ありがとうございます。
またいつか、子供たちに会えることを願って…。
たみ
紺碧。2015
2年越しのルミをさせて頂きました。
まさか、またルミに会えるとは。
あたしはルミが大好きです。
そしてチカ、ユキ、マサ、テル、トシ、クニ、先生が大好きで、学校が大好きでした。
この芝居をさせて頂いて、始めて保戸島の空襲の事実を知りました。
2度目の公演にあたり、
再度保戸島を訪れ、当時のお話を実際に経験された方から伺う事が出来ました。
一度公演している事も重なり、
心に深く、何かが刻まれました。
何故、あの子達が死ななければならなかったのか。
悲しみなのか怒りなのか、
複雑な気持ちがずーんと身体に刻まれました。
事実は悲しいけれど、
劇中で先生と友達と教室で遊んだ時間は
いまでもキラキラ輝いています。
素晴らしい作品の舞台に立つ事が出来たのは、
支えてくれた、たくさんの方々のおかげであり、
観に来てくれたお客様のおかげであります。
本当にありがとうございました。
Kaori
「紺碧。2015終えて」
ご来場くださった皆様、色々とご支援くださった皆様、本当にありがとうございました。
2013年版の「紺碧。」DVDを初めて観た時、「紺碧。」という作品に惚れ込み6回ほど観てしまいました。その時は入団前でしたが、入団数カ月後に再演の話を聞き、思わずワクワクしてしまいました。内容は大分県津久見市で実際に起こった戦争による悲しい出来事をベースにしており、決してワクワクという単語は似合わないのですが・・・。
テル(子ども)役をその時代の子どもを想像しながら、精一杯、楽しく演じさせていただきましたが、あちらこちらで「あのおじさん子どもは?」という様な意見?が続出し、まだまだだなと未熟さを感じております(^_^;)
今年は戦後70周年の年、だからというわけではないですが、こういう悲惨な出来事があったということを忘れず、「日本が戦争をしない国」であることがずっと続くことを切に願います。
この作品に関わることができて、感動&感謝しています。
まだまだ入団間も無い新人ですが、今後とも色々なことにチャレンジしていきたいと考えています。今後ともご支援よろしくお願いします!!
ひこひこ
紺碧。2015、全公演無事終了致しました。
今回再演ということで初めて出演させていただいた紺碧。
自分自身できうる限り子供らしく、自由で楽しく、時に切なくクソガキを演じることができ光栄に思います。
ミスター&ミセスチルドレンと愉快な大人達が織りなす保戸島空襲で起きた出来事。どうか忘れないで下さい。
そしてまたいつの日か、カケッコーできる日を信じて…
トシ役 左右翔太郎
紺碧2015を終えて
大分公演も無事に終わる事ができたのは、いろんな方の協力あっての事です。大変ありがとうございました。
私自身この劇で保戸島での出来事を知る事ができ、とてもためになりました。
この出来事をもっと他の人にも知ってほしいと思いました。
戦後70周年と言うこの年に紺碧を公演できてとても良かったと思います。
マサ役 和泉 昌知
津久見、大分ホルトホール、計3回紺碧全て、あっという間に終わってしまった気がします。P-nutsに入団して、もう5カ月が経ちました。様々な役をさせてもらい、今回は子供クニ役をさせていただきました!正直、難しかったですが、すごく楽しむことはできました!
紺碧の公演が終わると、安心したというより、少し寂しい感じがしました。それほど楽しかったのだと思います。
紺碧。はとてもいい作品です。
たくさんのお客様に観ていただき、とても嬉しく思います!
素晴らしい舞台に、いつも立たせていただき、ほんとうにありがとうございます!
演劇集団P-nuts紺碧。クニ役 翔也
私の紺碧は、保戸島の慰霊碑の前から始まりました。迷路のような道、爆死した子供達、運動場-稽古の度に子供たちが、70年後の今に居るような気がしてきて-最後の公演では、子供たちと別れるのが淋しくてたまりませんでした。
ご来場頂いた方々、スタッフの方々、本当にありがとうございました。
ようこ
自分は県外の出身なのですが、大分に住むこの数年間だけで何故だか保戸島出身の方と出会う機会が多いのです。
中でも家族の様に接してくれた御夫婦に大変世話になった時期があり、島の様々な話を聞かせて貰ったことを思い出しました。
そして今年、この[P-nuts]という素晴らしい仲間達と出会い、今回の【紺碧】に出演できる奇跡が起きました。まさかこんな形で保戸島と再会することになろうとは[?]
役者として初舞台だったこともあり、「縁」を通り越してもはや「宿命」と感じたほどですね(笑)
ご来場の皆様と支えて下さった方々にお礼を申し上げてみつつ‥この不思議な巡りあわせにも感謝してみたい今日この頃です♪
医者/課長代理☆半丁(新人)
紺碧再演を終えて。
ほとんど大道具やスタッフからの視点での話になりますが、今回は再演だから〜と見通しが甘くなっていました。
当初は椅子や机はそのまま使えばいいし黒板だって準備済み。これはもう楽勝ですヨ。と思っていたら。
初っ端から椅子と机がミシミシ鳴っとる…
再演ってこんな要素の不安が出てくるんですね…orz
他にも前から変更された動きの音出しが曖昧なままになったりと色々ありました。
今回ほど周囲の方々に助けられた公演は無いと思います。
本当にありがとうございました。
イケ
『紺碧。』への参加は、代表の林さんからうちのOfficeせんせいしよん 主宰 髙椋へ連絡をいただいたことが始まりでした。その連絡をいただいた時、調度せんせいしよんで飲み会をしていて、仲間から『行ってこーいっ』と背中を押してもらい、林さんとお話する事ができました。
この『紺碧。』は、今と昔のそれぞれの立場・価値観で話が展開していきます。昔を知ることによって改めて今と向き合う決意ができた男。そんな彼に何か一つでも影響できる役割をいただき、とても光栄でした。
沢山のご縁があり、今回のお芝居に参加させていただきました。
稽古場に大体1番乗りしてストレッチをしたり、時には晩ご飯を食べているりんさん。
手足が長くて声の一番通るサイコさん。
頼れる兄貴的存在のかっこいい半丁さん。
いつも小道具の旗やら教科書やらを持ってきてくれる最年少の翔也さん。
勉学とバイトとお芝居の両立をしているお芝居にもまじめなmasaくん。
いつもにこにこしてて、一緒に舞台裏でみんなの白い布を一緒に畳んでくれたようこさん。
砂袋の改良に改良を重ねてくれた私と同期のひこひこさん。
さらっと稽古に来て自主練習をさわやかにこなすkaoriさん。
笑顔が素敵な翔太郎さん。
いるだけで稽古場が高揚する、そんな存在感があるたみちゃん。
重たい音響機材や道具達をいつも運んでくれるイケさん。
かわいい梨香さん。
本番前皮膚に影響が出るイケメン代表の林さん。
P-nutsさんのメンバーのみんなと出会えて、一緒に舞台を作れて幸せでした。
ありがとうございました。
丸山秀美
<ひこひこ>
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